unimo SDGs CHALLENGE School「サステナシップ」第35回目
<お願い>
直前キャンセル、当日キャンセル、無断キャンセルが散見されます。やむを得ない場合を除き、キャンセル受付終了後のキャンセルはお控えください。またご予定をしっかりとご確認いただき、お申込みいただきますようご協力のほどお願い申し上げます。
■4月のレッスン
野生動物と私たちが共に生きる地球の未来
2025年の最後に一年を表す一文字としてれた漢字を覚えていますか?「熊」です。
クマに関するニュースを何度も目にし、こわいと思った人も多いかもしれません。クマやその他の野生動物は私たちと同じ地球、同じ日本にも暮らしていますが、普段はその暮らしについて考える機会はあまり多くありません。最近耳にするクマに関するニュースはどんなことを私たちに知らせてくれるのでしょうか? 北海道札幌圏の動物園、水族館、博物館などを繋ぐネットワークの「一般社団法人ちせ」から、北海道大学博物館で標本づくりや旭山動物園・円山動物園の教育専門員として活動していたキャプテンを迎え、人と野生動物が共に生きることを考えます。
■4月のものづくり
タヌキやエゾリスの足形スタンプキーホルダー
■学びのポイント
①クマについて知ろう
②クマのニュースになっていることの背景や意味について考えてみよう
③野生動物と私たちが共に生きることを考えよう

■4月のキャプテン
一般社団法人ちせ
※札幌圏の自然系博物館、動物園、水族館、科学館、図書館、環境体験施設などを繋ぎ、学校や公共施設での科学教育普及活動を行っています。
■申込について
対象:小学生以下(未就学児ご参加の場合は保護者様同伴
定員:各回30名様
申込:事前申込制(専用ページより事前にお申込ください)
■特典
参加初回に”サステナシップ”オリジナルスクールグッズをプレゼント(デザインはイメージ)。